愉快な仲間たち

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むかし、むかし、テレビ番組が健全な娯楽を提供していた時代、広告を生業と信じていた僕が“あこがれていた番組”がHondaの一社提供番組「愉快な仲間たち」でした。
今夜の会は、まさにこの「愉快な仲間たち」がぴったりの、楽しい会でした。
会の主宰者は西日本新聞のY女史です。博多の女は情が深い、とよく言われていますが、逆に男なんか足元にも及ばない“博多おなご”はバイタリティがあります。
絶対に東京では見かけないタイプ、逆に言えば東京では生存が厳しいかも、と思わせてくれる魅力的な女性です。
今夜の会の趣旨は、総務省から福岡市に出向していたS君が、霞が関に復帰することになった送別と、Y女史の上司Nさんが取締役に就任したダブルコンセプトの“愉快な仲間たち”の会でした。
会場は、女性弁護士Uさんの事務所で、若手フレンチのKシェフの料理とワインを楽しむという趣向です。
おもな出席者は、国際看護大学のK学長、九電のC役員、元九電副社長夫人Y女史、有機野菜生産のS女史、元国交省のO女史、専門学校理事長Y女史、昭和電工T支店長、西日本新聞W局長、N役員の奥さんで弁護士のH女史、それに電通九州からS女史と家人、といったところです。
Kシェフのフレンチに有機野菜のSさんの“元気な”野菜たち、そしておいしいワイン、これぞ、“愉快”という貴重な“have a goodtime!!でした。
そして、気が付いたら11時になっています。ありゃ、もうこんな時間かいな、、、。
楽しい会は、ほんと時間がたつのを忘れていしまいます。

帰りに驚いたのですが、主宰のY女史は足を痛めて松葉つえでした。この根性に乾杯、というつもりでかわいい背中を、カシャと撮影してみました。
このかばん、見る人見たらすぐわかる”ブランド”らしいのですが、僕にはさっぱりでしたが、Y女史の年齢からすると、メッチャカワイイ!でした。
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Author:hakapaba
◆小倉で生まれて、小学校と大学は東京。
大阪で17年、東京で17年、広告会社の営業一筋。
07年夏から博多住まい、2011年6月退社し、家人の実家の医療法人の経営を手伝い、2015年4月から年金生活へ。。自宅は福岡市の西、唐津に近い糸島市福吉。海まで3分、山も近く、水も豊か。昭和7年建築の古民家を改装して、愛犬2匹とEnjyoy Country Lifeです。

人は心を一つにできたら、想像以上の成果がでると信じています。

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